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見積希望の方はg_cubeweb@yahoo.co.jpに「○○製作希望」とメールして下さい。
※「g_cubeweb」の「 _ 」はアンダーバーです。ご注意下さい。

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2017年1月17日 (火)

1/1700 ゼネラルレビル 製作(仮組)

2024
ゼネラルレビル、仮組しました。

覚悟はしてましたが、かなりの大きさです。
しかも、レジン製で重いので各部の接続には強度が必要です。
そこら辺に注意しつつ製作していきたいと思います。

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2017年1月13日 (金)

1/1700 ゼネラルレビル 製作(パーツ加工)

2022
パーツを乾燥させたらゲート&パーティングライン処理をします。

かなりのパーツ数です。
しかも個人成型なのでバリ・段差が酷く、手間が掛かります。

大まかな処理が終わったらアルミ線で繋いで仮組みします。

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2017年1月11日 (水)

1/1700 ゼネラルレビル 製作(洗浄)

2020
今回はガレージキットなので離型剤を落とすために洗浄します。
ポリデントを溶かしたお湯に漬け、中性洗剤+クレンザーで表面を磨きます。

今作は完成全長が40cmの大物なので容器を2つ使いました。

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2017年1月 9日 (月)

1/1700 ゼネラルレビル 製作

2028

次のお題は岡山のプラ板使い製「1/1700 ゼネラルレビル」です。
当日版権のガレージキットです。
依頼品なのでオーダーに従い製作します。

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1/1200 ギャロップ&カーゴ製作 (ウェザリング)

2019

ウェザリングの下地としてエナメルの茶・黒・グレー・緑を点塗りします。
2027
先ほど塗った塗料を溶かしつつ、全体をウォッシングします。
汚れる方向を考えながら拭き取ります。
2021
付属の旧ザク・グフも塗装・ウェザリングしました。
グフはこのサイズでもB3グフと分かるディティールで驚きます。
旧ザクは量産型ザクカラー、グフは1st版で依頼されました。
 
ウェザリングが終わったら全体にツヤ消しクリアを吹き付けて完成です。

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2017年1月 5日 (木)

1/1200 ギャロップ&カーゴ製作 (デカール貼り)

5004
元CGに有るナンバーを再現するためデカールを自作しました。
友人に作って貰ったデータをMDプリンターで刷りました。
5006
デカールを本体に貼りました。
ジオンマークは市販のガンダムデカールを使いました。

デカールが乾燥したら保護用のクリアを吹いてウェザリングです。

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2017年1月 1日 (日)

謹賀新年

2017web01

あけましておめでとうございます。
今年もG-CUBEをよろしくお願いします。

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2016年12月28日 (水)

1/1200 ギャロップ&カーゴ製作 (塗装)

4990
塗装でパネルラインを再現するため基本色を塗ります。
4993
パネルラインをマスキングします。
マスキングテープと基本色が近いので写真じゃ良く分からないですね(笑)
4995
MAX塗りの下地としてベースグレーを塗ります。
4996
機体色をエッジを残すように細吹きします。
少しずつ白を足し、何度か吹き付けます。
5000
MAX塗りが終わったらマスキングテープを剥がします。
5002
仮組みしてパネルラインの不自然な所に薄く上塗りして馴染ませます。
更に白を足した基本色を上からハイライトとして塗ります。

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2016年12月22日 (木)

1/1200 ギャロップ&カーゴ製作 (最終仮組)

4982
付属のモビルスーツ用のジャイアントバズは砲口を真鍮パイプ、フックを真鍮線で作り直しました。
スケールが1/1200と大変小さいのでフックは何度も作り直してようやく形になりました。
4988
全ての加工が終わったので仮組みして最終チェックします。

問題なかったので塗装です。

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2016年12月21日 (水)

1/1200 ギャロップ&カーゴ製作 (各部加工8)

4974
元CGにあるマーキングを自作デカールで再現するのですが、キットには機体ナンバーの貼る場所に窓のモールドが有ります。
4971_2
そこで、窓のモールドを埋めます。
4973
HiQPartsのマスメツールを使って新たに掘る窓の位置を決めます。
4975_2
決めた位置にガイドテープを貼り、窓3つ分の幅に掘ります。
4977
窓の仕切りにプラ板を接着します。
4979_2
プラ板を削り、完成です。
これでCGの位置に機体ナンバーを貼れます。

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2016年12月19日 (月)

1/1200 ギャロップ&カーゴ製作 (各部加工7)

4964
キットには前面機銃が無いので真鍮パイプ+真鍮線で自作します。

まずは真鍮パイプを同じ長さに切り出します。
真鍮パイプを大体の長さに切ったら欲しい長さと同じ厚さのプラ板にパイプがピッタリは入り穴を開け、裏側を塞ぎます。
穴に真鍮パイプを嵌めたらツライチになるように削ります。
コレを4回繰り返し同じパイプを作ります。
今回作った治具はプラ製で耐久性は無いですが、4個作るくらいなら大丈夫です。
4966
切り出した真鍮パイプの内径と同じパイプを接着したら、本体に接着します。
4969
機体上部のアンテナは0.3ミリピアノ線で作りました。
ピアノ線は長めにしておき本体にアンテナを設置したら適切な長さに切ります。

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2016年12月16日 (金)

1/1200 ギャロップ&カーゴ製作 (各部加工6)

4947
ギャロップ尾翼の動翼部分にスジ彫りをして、ヒンジを細切りプラ板で追加しました。
4960
ホバー部塗り分け部分にスジ彫りを追加しました。(赤線)
コレをやっておくと塗り分けがハッキリしますしマスキングも楽になります。
ついでにB-CLUB版を参考にスジ彫りを追加しました。

カーゴとの連結器基部にはプラ板を貼りました。(青丸)
4962
ギャロップ前面のハッチにもスジ彫りを追加しました。
ハッチ下部左右のモールドも掘り直してあります。

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2016年12月13日 (火)

1/1200 ギャロップ&カーゴ製作 (各部加工5)

4916
カーゴの外周をぐるっと回ってるダクトは当初キットのモールドにエッチングパーツを貼る予定でした。
しかし、エッチングパーツがやや大きいのでキットのモールドの窪みを広げるのですが、場所によっては縁が薄くなりすぎて欠けてしまう場所が出来てしまいました。

欠けた部分だけ修復しようと思ったのですが、ここが不揃いだと不味いので思い切って作り直す事にしました。
4956
コトブキヤのプラモールドにHiQPartsの「ジーレップ 03」を貼りました。
エッチングパーツなのですがゲートが無くそのまま貼れる便利な物です。

以前から似たような商品有ったのですが、その時はエッチングパーツの裏に両面テープが貼ってあり、そのまま貼れるという物でした。
それはそれでお手軽なんですが、個人的にテープの接着力に不安があったので一々シンナーで落としてたのですが、今回はそんな必要が無く助かります。
4958_2

プラモールドとエッチングパーツを組み合わせたら向きに注意して接着します。
全部で16箇所接着します。

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2016年12月 8日 (木)

1/1200 ギャロップ&カーゴ製作 (各部加工4)

4949
主砲の砲身を作ります。
基部にはWAVEのテーパー丸棒を使います。
WAVEのプラ材はこういった変わった形のが多くて助かります。
4951
接続箇所を斜めに加工して、主砲に接着しました。
この後、必要な長さにカットして穴を開けます。
4952
砲身用に2ミリ真鍮パイプをカットします。
片側をしっかりクランプしてパイプカッターでカットします。
パイプカッターは対応が3ミリからなんですが、雑誌の「ガンダム スクラッチ ビルド マニュアル」を参考にアダプターを作りました。
4954
砲身を取付ました。
砲塔左右に出っ張りを追加してます。

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2016年12月 5日 (月)

1/1200 ギャロップ&カーゴ製作 (各部加工3)

4923
今回のギャロップは3DCGを元にしてるためか、ややディティールがあっさりしてます。
依頼主と相談して、以前製作したB-CLUB版を参考にディティールアップすることにしました。

まずはエンジン前後の塗り分け部にスジ彫りします。

幅を測るため2ミリマスキングテープを貼ったら、それに沿ってスジ彫りガイドテープを貼ります。
この後、マスキングテープを剥がしてスジ彫りします。
4932
スジ彫りが終わったら細切りプラ板を貼ります。
ここでも位置がずれないようにマスキングテープをガイドにします。
4942
ギャロップのエンジンのディティールアップ終わりました。
エンジン裏側にはシャッターのモールドも掘りました。
4939
カーゴのエンジンも同様にディティールアップしました。

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2016年11月29日 (火)

1/1200 ギャロップ&カーゴ製作 (各部加工2)

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ギャロップ&カーゴのエンジンダクトにはディティールが無いので市販パーツを貼ってディティールアップします。
ただ、市販パーツが直径4ミリなのに対してエンジンの穴は少し小さいです。
4920
3ミリ径を使うと隙間が大きいので4ミリ径の物を一回り削ってピッタリ嵌るようにしました。
4922
噴射口にも市販パーツを貼ります。
こちらは3ミリの物がそのまま使えました。

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2016年11月27日 (日)

1/1200 ギャロップ&カーゴ製作 (各部加工)

4907
再洗浄がすんで、乾燥させたらガイアのマルチプライマーを塗り、ガイアサフを上塗りします。
サフを吹いて各部の状態が確認しやすくなったら仕上げていきます。
4910
このキットの原型はおそらく3Dプリンターで作られてます。
3Dプリンターには詳しくないのですが、谷になった部分は苦手の様でエンジンとアームの境目が甘くなってます。

そういった箇所をカチッと仕上げることでメカとしてのリアル感を上げる事が出来ます。
ココをハッキリさせると共にスジ彫りを追加して別パーツ感も増します。

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2016年11月24日 (木)

1/1200 ギャロップ 製作(仮組)

4905
ギャロップ&カーゴ仮組みしました。

 
ココからバラして再洗浄したらサフ吹きです。

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2016年11月19日 (土)

1/1200 ギャロップ 製作(洗浄)

4889
今回製作するのはレジン製キットなので離型剤を落とすため洗浄します。
ポリデントを溶かしたお湯に漬け込んだ後、中性洗剤+クレンザーを歯ブラシに付けゴシゴシ洗います。

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