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2010年2月10日 (水)

アルカディア号制作

Cimg0395キットの主砲は3本の砲塔が独立して動く仕様になっていますが軸がプラ製なので動かしていると緩くなってしまいます。
そこで軸を切り落とし2mmの穴を開けポリ軸で接続する形にしました。(画像1)

砲塔自体も軸に3mmプラ棒を刺し、受け側にポリキャップを仕込みました。
これにより塗装後に砲塔を取り付けることが出来、可動も確実になります。(画像2)

主砲の後にあるミサイルランチャーはがたつきが有るので滑り止めテープを貼り付けしっかり止まる様にしました。
ミサイルランチャー自体もスジ彫りを掘り直し蓋の形をはっきりさせました。(画像3)

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