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2010年9月

2010年9月29日 (水)

1/48 VF-1J制作

Cimg4934インテーク横のバルジにWAVEのOボルト埋め込みカウンターノズルを再現しました。

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2010年9月28日 (火)

1/48 VF-1J制作

Cimg4933コクピットは先に塗装して機首に挟み込みます。

コンソールはデカールを使わずに塗装しました。

モールドが細かくとても塗りやすかったです。

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2010年9月26日 (日)

ワンフェス2011冬参加

G-CUBEはワンフェス2011冬にディーラーとして参加します。

販売ラインナップは当日版権取得後に発表します。

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2010年9月25日 (土)

1/48 VF-1J制作

Cimg4930 次のお題はハセガワの1/48「VF-1J/A」です。

ヒカル機のJ型で制作します。

キットは一部スナップフィットなのと各部が塗装後に組立られるようになってるので、1/72に比べて組立のストレスは少なそうです。

1/48に見合ったディティールも入っており完成が楽しみです。
ただ、ビッシリ貼るデカールは想像するだけで面倒です。

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2010年9月21日 (火)

1/48 Xウイング出品

Ya03 Xウイング、Yahoo!オークションに出品しました。

画像をfgにUPしました。

Yahoo!オークション終了しました。ありがとうございます。

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2010年9月20日 (月)

1/48 Xウイング制作

Cimg4896R2D2頭部のレンズ部分が板になってるので削り落とした後、正面は0.8mm真鍮線、後面は1.0mmプラ棒で作り直しました。(画像1)

機体側面のプロトン弾発射口は接着後、リューターで彫り込みました。(画像2)

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2010年9月17日 (金)

1/48 Xウイング制作

Cimg4890機首の部分は成形の都合上スジ彫りが甘くなっているので彫り直しました。(画像1)

このキットはスナップフィットの為か所々ヒケがありますので黒瞬着+硬化スプレーでヒケを埋めました。(画像2)

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2010年9月15日 (水)

トマホーク出品

Yafu02 トマホーク、Yahoo!オークションに出品しました。

画像をfgにUPしました。

よろしくお願いします。

Yahoo!オークション終了しました。ありがとうございます。

 

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トマホーク制作

Cimg4809キットにはミサイルポッドを開くと中からミサイルがせり出して来るギミックがあります。
よく考えられたギミックなのですが、少々タイトなため塗装後動きが渋くなってしまいました。

そこで可動部にシリコンスプレーを塗ることにしました。
ほんとは可動部を組んで動かしながら吹き付けた方が効果はあるんですが、シリコンスプレーにはつや出しの効果もあるため模型表面に付くとせっかくのつや消しが無くなってしまいます。
仕方ないのでシリコンスプレーを皿に出し綿棒で慎重に塗りました。
結果、なんとかスムーズに可動するようになりました。

思えば今回の制作はこういった「調整」が多かったです。
可動部もほとんどがユルユルで軸やボールジョイントを太くしました。
作業自体は難しいモノではないのですが、様子を見ながらやるため時間が掛かりました。

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2010年9月14日 (火)

トマホーク制作

Cimg4807基本塗装完了後、ウォッシング、ウェザリングが済みましたらタミヤのウェザリングマスターで最終仕上げをします。

普段はウェザリングが済んだ時点でつや消しクリアを吹いてウェザリングマスターでフィニッシュしてますが、今回クリアは最後です。

最後にクリアを吹くとウェザリングマスターの特徴である粉っぽさが消えてしまいますが、今回は可動モデルなので手で触った時の表面保護のため最後につや消しクリアを吹き付けます。

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2010年9月12日 (日)

トマホーク制作

Cimg4804_2パイロットのフィギュアは塗装指示が無かったためやまと社の完成品トマホークを参考に塗装しました。
こういった所は詳細な塗装指示が欲しいところです。

右肩のミサイルは基部を黒く塗装→円形にくり抜いたマスキングテープでマスキング→白塗装→赤塗装の順で塗り分けました。
完成後はほとんど見えない所だと思うのですが念のため塗り分けました。

コクピット横のアンテナは真鍮線と真鍮パイプの組み合わせで自作しました。

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1/48 Xウイング制作

Cimg4789つぎのお題はファインモールドの1/48「Xウイング」です。

昔、1/72は作ったことがあるのですがさすが1/48はデカイですね。

汚し甲斐がありそうで楽しみです。

飛行状態で制作します。

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2010年9月11日 (土)

トマホーク制作

Cimg4793合わせ目、パーティングラインの処理が終わったらチッピングをします。

リューターを使いプラモ表面に傷を付けていくのですが、この作業は楽しいのでやりすぎないように注意が必要です。

2種類のビットを使い分け単調にならないようにしました。

これが終わったらベースグレー→ボディ色のMAX塗りです。

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2010年9月10日 (金)

トマホーク制作

Cimg4786肩のライトはそのままではレンズ部分を塗装後に組み立てることが出来ないので、前の部分をエッチングソーで切り離しました。
切り取った後はエバーグリーンのプラ板で段差を再現しました。

レンズ内部のパーツにはハセガワのミラーフィニッシュを貼り、鏡面を再現しました。

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2010年9月 8日 (水)

トマホーク制作

Cimg4783左右の砲塔は砲口が塞がってるので開口しました。
2段目のジョイントは平らに処理してます。(画像1)

背中のノズルとリアスカートはへこんでいるだけなので、市販のバーニアパーツを加工して取り付けました。(画像2)

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2010年9月 7日 (火)

トマホーク制作

Cimg4766キットにはコクピットのシートを下げるとペリスコープが飛び出すギミックが付いてますが押し上げる幅が少ないため上手く機能しません。
そこで、シート下のペリスコープを押し出す部分を延長してより確実に作動するようにしました。
この延長によってコクピット床のパーツにシートが嵌らなくなるので床のパーツを斜めに削りました。
ペリスコープの軸下側も斜めに削ってスムーズに動くようにしました。

コクピットのパーツはメンテのため接着しないで完成させる予定です。

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2010年9月 5日 (日)

トマホーク制作

Cimg4776 肘の関節は分割ラインが真ん中に来ていますので右側のパーツを関節部のラインに沿って切断しました。
切断面はプラ板を貼り付けノコの削りしろを修復しました。
切断してない側にはスジ彫りをして塗装後に間接を組めるようにしました。
上部の軸は緩かったので黒瞬着で軸を太くしてます。
この加工はほぼすべての間接軸に施してあります。(画像1)

足首関節の軸は短いため、プラ棒を真鍮線で繋いで延長しました。
これにより間接を深く曲げたいときに間接軸を引き出しても抜けなくなりました。(画像2)

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シルフィード出品

F シルフィード、Yahoo!オークションに出品しました。

※終了しました。ありがとうございます。

画像をfgにUPしました。

よろしくお願いします。

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2010年9月 4日 (土)

トマホーク制作

Cimg4753シルフィード完成しました。
画像は後ほどUPします。

次のお題はWAVEの1/72「トマホーク」です。

なんといっても箱絵が素晴らしいですね。
これだけでも買っちゃう人が要るのでは?

キットのプロポーションは良好です。
ドッシリとしたバランスが良い感じです。

ただ、少々組立に加工が必要なのと間接がユルユルなので調整が必要です。

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