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2013年3月

2013年3月31日 (日)

1/1000 宇宙戦艦ヤマト 完成

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1/1000 ヤマト完成しました。
正式な画像は後日UPします。

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2013年3月29日 (金)

1/72 コスモゼロ[古代機]製作(コクピット他)

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機体後部のほぞを削り取りました。(画像1)
これによりエンジンフィンを後ハメ出来ます。(画像2)

コクピット塗装しました。
計器類をチマチマ塗った後、スミ入れしてつや消しクリアを吹きました。(画像3)
コクピットを挟み込んで機体を接着しました。(画像4)
この後、側面の合わせ目を消します。

機体の赤い部分と白い部分を塗装後に後ハメできるように加工出来ないか考えていたんですが止めました。
コクピット前で切断すれば出来ないことはなさそうですが、コクピットが機体を支えるフレームを兼ねているので切断すると機首の強度が落ちると思い、素直にマスキングして塗り分けることにしました。

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2013年3月28日 (木)

1/1000 宇宙戦艦ヤマト 製作(デカール貼り)

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ヤマトに「連合宇宙艦隊セット1」付属のデカールを使う様に指示されましたので、貼りました。
デカールを貼ったら保護用のクリア吹き→ウォッシング→つや消しクリアと進みます。
クリアが乾燥したら組み立てて完成です。

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2013年3月26日 (火)

1/72 コスモゼロ[古代機]製作(機銃加工)

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機首下面の機銃は銃口が塞がってます。(画像1)
ドリルで開口しました。(画像2)

キットでは機首の機銃は画像の状態です。(画像3)
穴を開け、HiQpartsのシングルバルカン1.5ミリを埋め込みました。(画像4)
メタルパーツはそのままでは他の部分と質感が違って浮いてしまうので、プライマーを塗った後、塗装します。

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1/1000 宇宙戦艦ヤマト 製作(スタンド加工)

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艦載機を載せるスタンドは長さが足りず、艦載機を固定したければ接着する必要があります。
そこで、プラ板で艦載機の載る部分を延長しました。
コスモゼロは下部に尾翼が有るので隙間を作りました。(画像1)

艦載機を載せた状態です。(画像2)
これで艦載機を接着せずに済みます。

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2013年3月25日 (月)

1/72 コスモゼロ[古代機]製作(仮組)

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コスモゼロ、仮組みしました。
バンダイの色プラ技術はスゴイですね。
ただ、合わせ目をきちんと消そうとすると加工やマスキングが必要です。
キットは飛行状態・着陸状態・格納状態を選べるようになってますので、飛行状態と着陸状態を差し替えれる様に製作します。

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2013年3月23日 (土)

1/1000 宇宙戦艦ヤマト 製作(コスモファルコン塗装)

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付属のコスモファルコンは半分パレットに載った形になってるので、まずはパレットを塗装します。
パレットを塗り終わったら両面テープでダンボール板に張り付けマスキングします。(画像1)
物が小さいんで筆塗りで行けないこともないんですが、仕上がりを考えてマスキングしてエアブラシ塗装しました。
筆塗りの方が取っかかりがスグなんで、早く仕上がる様な気がしますが実際はマスキングした方が早い場合が多いです。
仕上がりはエアブラシ塗装の方が良いのは言うまでもありませんから、筆塗りでさっさと進めたい気持ちを押さえてマスキングします。

基本塗装が終わったら、細部を塗ります。(画像2)
とにかく数が多いんで大変です。
白・赤・黄はシタデルカラーを使いました。
隠蔽力の強さがありがたいです。
コスモファルコンは加藤機・篠原機も塗り分けました。
塗り終わったらウォッシングして組み立てます。

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2013年3月22日 (金)

1/1000 宇宙戦艦ヤマト 製作(塗装)

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ヤマト船体の塗装終わりました。
下地に黒に近いグレーを塗った後、船体色を細吹きしました。
船体色はクレオスのヤマトカラーを使用しました。
調色の手間が省けて助かります。
色調はMAX塗りとウォッシングで暗くなるので少々白を加えました。

エアブラシ用塗料の希釈にはHIQPARTSのDPボトルを使ってます。
0.2ミリのエアブラシで細吹きする時、塗料はかなり薄めなければいけないのですが、薄すぎるとそれはそれで困ります。
以前は塗料皿に塗料を入れ、シンナーを多めに足していたんですが丁度良い感じにするのが手間でした。
その点DPボトルは少しずつエアブラシのカップに入れてシンナーを調整できるので良いですね。
一度調整してしまえば、そのまま何度でも吹けるのもありがたいです。
注いだ後そそぎ口を拭き取らないといけないのが少々面倒ですが、それを補って余るぐらい便利です。

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2013年3月21日 (木)

1/72 コスモゼロ[古代機]製作

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次のお題はバンダイの1/72 零式52型 空間艦上戦闘機 コスモゼロ アルファ1 [古代機] (宇宙戦艦ヤマト2199)です。

箱絵カッコイイ~。
2199版のキットは3DCGの物が多かったので物足りなかったのですが、さすが天神氏の絵は良いですね。
見てるだけで製作意欲が上がります。

この作品はYahoo!オークションに出品予定です。

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2013年3月20日 (水)

フランカーD“アイマス2 星井美希”梱包

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フランカーDを落札者に発送するため、梱包ケースを発泡スチロールで作りました。
飛行機は下面に着陸脚や武装が有るのでひっくり返して梱包します。
ただ上面は上面で垂直尾翼やアンテナがあるのでそれらを避けてケースを作ります。
箱から出すときは箱ごとひっくり返してから取り出して貰います。

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2013年3月17日 (日)

1/1000 宇宙戦艦ヤマト 製作(船体加工2)

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船体中央下部の膨らみは側面のモールドが途中で消えてるので、プラ板を貼りました。(画像1)

第三艦橋後と煙突全面のモールドは合わせ目の処理をした後、プラ板で再生しました。(画像2)

船体上部はここまで接着出来ました。(画像3)
これでパルスレーザー等を組んだ後、塗装出来ます。

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2013年3月16日 (土)

1/1000 宇宙戦艦ヤマト 製作(艦橋加工)

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艦橋全面のパーツは第2艦橋下で切り離しました。
これにより、塗装後に窓のパーツを嵌められます。(画像1)

レーダー基部裏側の穴はプラ板で埋めました。(画像2)

艦長室のアンテナは削り込みました。(画像3)

艦長室窓は真ん中にハメ合わせ用のダボがあるので削り取って、接着しました。
艦長室内側は白く塗ってあります。(画像4)

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2013年3月14日 (木)

1/1000 宇宙戦艦ヤマト 製作(砲塔加工)

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主砲横の照準機裏側はプラ板で埋めました。(画像1)

照準機と裏蓋を主砲本体に接着したら合わせ目を消します。
ここは合いがあまり良くないので、黒瞬着で埋めました。(画像2)

副砲先端は0.3ミリドリルで開口しました。(画像3)

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2013年3月13日 (水)

1/1000 宇宙戦艦ヤマト 製作(船体スジ彫り)

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バルバスバウのラインは段差で再現されてるのでスジ彫りを入れました。(画像1)

船首のスジ彫りは成形の都合上、浅くなってるので彫り直しました。(画像2)

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2013年3月12日 (火)

1/1000 宇宙戦艦ヤマト 製作(船体加工)

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船体を加工して、接着できるところを接着しました。
MAX塗りで仕上げる場合、各部分の色合いを揃えるために船体は出来るだけ一体化したい所ですが、ギミックの都合でこれが限界みたいです。
後はハメ込みやマスキングテープで固定して対処します。

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2013年3月11日 (月)

フランカーD“アイマス2 星井美希”出品

Top600http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e132903580
1/72「Su-33 フランカーD“アイドルマスター2 星井美希”」Yahoo!オークションに出品しました。
※終了しました。ありがとうございます。

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2013年3月10日 (日)

フランカーD“アイマス2 星井美希”製作(完成)

Img_0402
フランカーD、完成しました。
正式な画像、及びYahoo!オークションへの出品は後日行います。

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2013年3月 9日 (土)

フランカーD“アイマス2 星井美希”製作(着陸脚加工)

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着陸脚はモールドを引き立たせるため、スミ入れしてつや消しで仕上げました。
シリンダー部にはハセガワのミラーフィニッシュを貼りました。

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2013年3月 8日 (金)

フランカーD“アイマス2 星井美希”製作(デカール貼り完了)

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デカール貼り終わりました。
細部塗装をして、半ツヤクリアを吹きます。
完成まであと少し!

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2013年3月 6日 (水)

フランカーD“アイマス2 星井美希”製作(ピトー管・アンテナ)

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ピトー管はファインモールド製の物を使います。(画像1)
当初、真鍮線と真鍮パイプの組み合わせで自作しようと思ったんですが、途中にふくらみが有るのを知って自作は諦めました。
単価は高いですがそれだけの価値は有ると思います。

機首のアンテナは先端を0.5ミリ真鍮線に置き換えました。(画像2・3)

これらの金属素材への置き換えはディティールアップと増強を兼ねてます。

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2013年3月 5日 (火)

フランカーD“アイマス2 星井美希”製作(キャノピーマスキング)

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キャノピーには中心にパーティングラインが有りますので、キレイに消します。(画像1)
1000番から2000番まで磨いて、コンパウンドで仕上げました。

処理が終わったらマスキングします。(画像2)
今回マスキングにはHOBBY SUPPLY TSUKIMURAのフランカーD用風防マスキングシートを使いました。
キットのキャノピーの形に切ってあるマスキングシートです。
専用設計なのでピッタリ張れて気持ちいいです。
フランカーのキャノピー枠はシンプルな形なので細切りマスキングテープで出来ないこともないのですが、角がキレイに丸まってるのは助かります。
ここの円形マスキングシートも0.5ミリ刻みで揃ってるので、タイヤのマスキングに重宝します。

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2013年3月 3日 (日)

1/1000 宇宙戦艦ヤマト 製作(仮組)

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1/1000ヤマト、仮組みしました。
細かいパーツは未だ着けてません。
船体はシンプルな構造だった1/500に比べ、1/1000は内部構造を再現してるので船体後半は立体パズルみたいです。
どこまで接着して、合わせ目を消せるか検討中です。

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2013年3月 2日 (土)

フランカーD“アイマス2 星井美希”製作(デカール貼り2)

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上面のデカール貼り終わりました。
なんだかんだで神経を使う作業なんで、疲れた~。
デカール全体としては半分ぐらいですかね。
まだまだゴールは遠いな・・・。
乾燥したら半ツヤクリアを吹き付けます。
これは、下面を貼るときに上面のデカール保護のためです。

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2013年3月 1日 (金)

フランカーD“アイマス2 星井美希”製作(デカール貼り)

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デカール貼り始めました。
ハセガワのデカールは隠蔽力が強く良いのですが、固いので割らないように注意が必要です。
デカールが固いので馴染ませるのも大変なのですが、役に立ったのが「蒸しタオル」でした。
今回製作するに当たりWebでアイマス機を作った人の記事を見ると、多くの人が「蒸しタオル」を使ってるのを見ました。
普段はデカールを馴染ませるのにソフターやセッターを使ってるので蒸しタオルは「過去の技術」のイメージがありほとんどやったことが有りませんでした。
しかし、今回ソフターやセッターで上手くいかなかったので試してみたらキレイに馴染む事!
いやー、先人の知恵を舐めたらいけませんね。(まあ、私も十分おっさんですが)
「蒸しタオル」と言いつつ、キムワイプや綿棒にお湯を含ませて押しつけてます。
熱いのでヤケドに注意!

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