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2013年5月

2013年5月31日 (金)

1/500 宇宙戦艦ヤマト 製作(梱包)

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1/500ヤマトを落札者様に送るために発泡スチロールで梱包ケースを作りました。
ホームセンターで板状の物を買ってきて、スチロールカッター等で切り出します。
ヤマト自体が大きいので当然ケースも大きくなります。
ケースは全長55センチになりました。
これで船体から外せないパルスレーザー破損の心配が無くなります。
艦橋もアンテナ等追加して破損しやすいのでケースを作りました。
あとは無事に到着するのを祈るだけです。

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2013年5月30日 (木)

1/72 コスモゼロ[古代機](機首加工)

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機首には資料を参考にスジ彫りを追加します。
HiQpartsのマス目ツールを細切りした物をガイドにして掘りました。
機首にはフォーメーションライトのモールドも追加しました。(画像1)

機首先端は合わせ目を消した後、スジ彫りとフォーメーションライトを追加してます。(画像2)

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2013年5月28日 (火)

1/72 コスモゼロ[古代機](機銃加工)

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機首の機銃部分に穴を開け、HiQpartsのシングルバルカン1.5ミリを埋め込みました。(画像1)
メタルパーツはそのままでは他の部分と質感が違って浮いてしまうので、プライマーを塗った後、塗装します。

機首下面の機銃は銃口が塞がってるので、ドリルで開口しました。(画像1)

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2013年5月24日 (金)

1/500 宇宙戦艦ヤマト 出品

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「1/500 宇宙戦艦ヤマト 2199仕様」ヤフオク!に出品しました。
http://page18.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/w87497977

よろしくお願いします。

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2013年5月23日 (木)

1/500 宇宙戦艦ヤマト 製作(レンズ追加)

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レーダーや主砲照準機にH・アイズを貼り、レンズを再現しました。
艦橋には航行灯も追加してます。
船の場合、色は右緑・左赤の様ですが、緑は各所で使ってるので右青にしました。
他に船体にもレンズを追加してます。

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2013年5月22日 (水)

1/500 宇宙戦艦ヤマト 製作(ウェザリング)

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塗装・デカール貼りが終わったら、全身にウォッシングを施します。
ウォッシングが終わったらタミヤのウェザリングマスターでパネルラインを追加します。
スジ彫りの無い箇所にマスキングテープを貼ってウェザリングマスターを擦りつけます。
テープを剥がすと片側だけ汚れてるので、パネルラインを再現できます。
他に砲口にスス汚れ等を追加したら、つや消しクリアを吹き付けます。

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1/72 コスモゼロ[古代機]製作

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次のお題はバンダイの1/72 零式52型 空間艦上戦闘機 コスモゼロ アルファ1 [古代機] (宇宙戦艦ヤマト2199)です。

2機目の製作です。
この作品はヤフオク!出品予定です。
前回はメ2号作戦仕様で製作しましたが、今回は落札者が武装を選択出来るように製作します。

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2013年5月21日 (火)

1/500 宇宙戦艦ヤマト 製作(デカール製作)

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1/1000の連合宇宙艦隊セット1&2にはヤマト用のデカールが付いてます。
コレを元に1/500用デカールを作りました。
1/1000のヤツをスキャンした後、友人にデータ化して貰いMD5500プリンターで出力しました。
1/1000の状態で白線が太く感じたので白線の幅は半分にしました。

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2013年5月20日 (月)

1/500 宇宙戦艦ヤマト 製作(パルスレーザー加工)

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パルスレーザーは全部開口しました。
3連の小さいヤツは0.3ミリ、他は0.4ミリドリルを使いました。
やはり機銃は開口するとグッとリアリティが増しますね。(画像1)

今回は「2199版」なので付属の艦載機はコスモゼロのみ製作します。
翼のタンクと機首を削り込みました。
上が未加工です。(画像2)
古代機と山本機で塗ります。

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2013年5月18日 (土)

1/500 宇宙戦艦ヤマト 製作(アンテナ加工)

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レーダー基部は裏側が筒抜けなのでプラ板で塞ぎました。
表はH・アイズを貼るため、かさ上げしました。
レーダーには真鍮線と真鍮パイプの組み合わせでアンテナを追加しました。(画像1)

第2艦橋上部に真鍮線でアンテナを追加しました。(画像2)

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2013年5月15日 (水)

1/500 宇宙戦艦ヤマト 製作(砲塔加工)

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主砲両側の照準機裏側は筒抜けなのでプラ板で塞ぎました。
また、照準機付け根は合わせ目が有りますので丁寧に消します。 (画像1)

副砲は可動のため隙間が大きいのでプラ板で埋めました。
可動は制限されますが見た目は良くなります。(画像2)

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2013年5月14日 (火)

1/500 宇宙戦艦ヤマト 製作(魚雷発射口加工)

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後方魚雷発射口の3段目は成形の都合で、いびつな形をしてます。(画像1)

パソコンで発射口蓋をデザインしプリンターで出力します。(画像2)
コレをプラ板に貼り、切り出します。

プラ板を貼るため発射口部分を黒瞬着を使い平らにします。
キズを付けたくない部分はマスキングテープを貼っておきます。(画像3)

船体にプラ板を貼り付けたら周りを彫り込みます。
発射口蓋はヤスリ掛けして曲面を出します。(画像4)

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2013年5月13日 (月)

1/500 宇宙戦艦ヤマト 製作(各部加工)

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バルバスバウのパネルラインは成形の都合で浅くなってるのでエッチングソーで彫り直しました。(画像1)

煙突ミサイル発射口は2199版では船体色になってるので塗装後にハメられる様に加工しました。
合わせ目処理で消えたモールドもプラ板で再生しました。(画像2)

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2013年5月12日 (日)

1/72 VF-11B スーパーサンダーボルト 出品

Top600
「1/72 VF-11B スーパーサンダーボルト」ヤフオク!に出品しました。 
http://page16.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/u47291603

よろしくお願いします。

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2013年5月11日 (土)

1/500 宇宙戦艦ヤマト 製作(船体加工)

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船体の上下は塗装後に組立出来る様に加工します。

ハメ合わせ部分もウォッシング時の割れ防止に緩くしておきます。

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2013年5月 8日 (水)

1/500 宇宙戦艦ヤマト 製作

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次のお題はバンダイ製「1/500 宇宙戦艦ヤマト」です。
「宇宙戦艦ヤマト 2199」に準じたカラーリングで製作します。
この作品はヤフオク!に出品予定です。

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2013年5月 6日 (月)

1/1000 連合宇宙艦隊セット1 製作(各部加工)

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合わせ目処理で消えたディティールをプラ板や流用パーツで再生しました。(画像1)

ゆきかぜの船首ミサイル口や主砲はドリルで開口しました。(画像2)

各部加工が終わったら、塗装です。
MAX塗りのオーダーですので、まずはベースグレーで真っ黒にします。(画像3)
この後、船体色を塗るのですがクレオスから出ている専用カラーを使いました。
専用カラーはウォッシングで暗くなることを見越して、白を少々足しました。

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2013年5月 5日 (日)

1/1000 連合宇宙艦隊セット1 製作(三段空母加工2)

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三段空母のスタンドは安定しないのでジョイント部を延長します。
受け側にもプラ板を貼って抜き差しを確実にします。(画像1)

船体下部甲板付け根は成形がイマイチなのでプラ板を貼りました。(画像2)

機銃の一部は成形不良を起こしていたので0.5ミリ真鍮線で作り直しました。(画像3)

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2013年5月 1日 (水)

1/1000 連合宇宙艦隊セット1 製作(船体塗り分け)

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船体後部の線で囲んだ部分はキットでは白ですが、アニメの3DCGでは赤くなってます。
ここはパーツを接着してマスキングで塗り分けます。
塗り分けラインはスジ彫りしておくと、色の境がハッキリします。

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