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2015年4月

2015年4月29日 (水)

1/48 AT-ST 製作(ベース製作4)

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AT-STをベースに設置して足下を汚します。
テクスチャーペイントの緑や茶をこすりつけます。(画像1)
 
タミヤのウェザリングマスターでスス汚れやサビを追加します。(画像2)
AT-ST全体にツヤ消しクリアを吹いて、ベースにネームプレートを貼れば完成です。

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2015年4月28日 (火)

1/48 AT-ST 製作(ベース製作3)

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草は「紙創り」の「ジャングルプラント」を使いました。(画像1)
 
枯れた部分を再現するため黄色に塗ります。(画像2)
今回はランダムに塗りましたが全面塗った方が良いようです。
 
草の先端に黄色が残るように緑を塗ります。(画像3)
 
ベースに草を植えました。(画像4)
ベース縁のマスキングテープも剥がし黒面を出しました。

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2015年4月27日 (月)

1/48 AT-ST 製作(ベース製作2)

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テクスチャーペイントが乾燥したらスプレー糊を吹き付けて茶のパウダーを蒔きました。(画像1)
 
その上から緑のパウダーを蒔きます。(画像2)
 
さらに、フォーリッジクラスター、コースターフ等を接着して草むらを作ります。(画像3)

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2015年4月25日 (土)

1/12 R2-D2&R5-D4 製作(仮組)

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R2-D2&R5-D4仮組みしました。
無塗装でもこの状態、特にR2-D2の頭部はスゴイですね。
 
銀の塗装がポイントになりそうです。

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2015年4月24日 (金)

1/12 R2-D2&R5-D4 製作(各部加工)

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R2-D2の頭部には合わせ目があるのでパーツを加工して塗装後に組み立てられるようにしました。
R5-D4も合わせ目がありますがコチラは塗り分け部が少ないのでそのまま接着しました。
どちらも合わせ目を処理しますが、R2-D2は銀色なので特に綺麗に仕上げます。

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2015年4月22日 (水)

1/48 AT-ST 製作(ベース製作2)

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ベースの角に高密度発泡スチロールで起伏を作りました。
断面にはプラ板を貼ってます。
ベースの淵を黒く塗ったらマスキングします。(画像1)
 
ベースにタミヤの情景テクスチャーペイントを塗り、AT-STを乗せて足跡を付けます。(画像2)
テクスチャーペイントが半乾きしたらAT-STをベースから外します。

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1/12 R2-D2&R5-D4 製作

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次のお題はバンダイ製「1/12 R2-D2&R5-D4」です。
 
この作品はヤフオク!に出品予定です。

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2015年4月21日 (火)

1/48 AT-ST 製作(ベース製作)

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キット付属のベース(画像下)は小さいのでタミヤのディスプレイベース・スモール(画像上)を使ってジオラマを作ります。(画像1)
キット付属のベースは黒く塗りました。
 
ベースにアルミ線を挿してAT-STを載せてみました。(画像2)
足を前後にずらしポーズを付けてます。
可動部に横ロールがないので意外とポーズ付けが難しかったです。

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2015年4月19日 (日)

1/48 AT-ST 製作(塗装2)

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コクピットの細部を塗り分けました。(画像1)
シタデルカラーを使ったので、クリアでコートしてからウオッシングします。
 
全体もウオッシングしました。(画像2)
コクピットは塗装時同様組み立ててからウオッシングしました。
ウオッシングが終わったら脚部可動部を組み立てます。
可動部をウオッシング後に組み立てることでプラの割れを防止します。

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1/48 AT-ST 製作(塗装)

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コクピット内を塗装したら頭部を組み立ててから塗装します。
こうすることにより装甲の重なった部分にベースグレーを残すことが出来ます。
一時的に組立られるのは、スナップフィットのお陰ですね。
 
帝国メカはクールなイメージが有るので、機体色のライトグレーに青を足してます。
下地にベースグレーを塗ってるので、わざとライトグレーをムラに塗る&回り込んで塗装しない事で立体感を出します。
ただ、今回は1/48なのであまりくどくならないように注意しました。
 
そういえばEp.7の新しい予告編公開されましたね。
すべてのカットが凄いのと色々想像させてくれて、ワクワクが止まりません!
早く観たい~

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2015年4月17日 (金)

1/48 AT-ST 製作(各部加工3)

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前面装甲等に弾痕他のダメージを加えます。(画像1)
リューターで表面を削るのですが、帝国メカはあまりダメージが無いイメージなのでやりすぎないようにします。
こういう作業は楽しいので、止め時が難しいです。
反乱軍メカだったら思いっきり出来るんですけどね~
 
パーツすべての処理が終わったら、下地としてベースグレーを塗ります。(画像2)

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2015年4月14日 (火)

1/48 AT-ST 製作(各部加工2)

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このキットは関節にストッパーが設けてあります。
可動範囲を制限することで関節のへたりを防ぐ設計みたいです。
そのままではポーズが付け辛いので膝と足首のストッパーは削りました。(画像1)
足付け根のフレームのストッパーはそのままです。
 
コクピット周りの装甲版は少々ヒケが出てるのでヤスリスティックで平滑にしました。(画像2)

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1/48 AT-ST 製作(各部加工)

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脚部付け根のプレームは合わせ目が発生しますが、反対側(赤い線)にスジ彫りすることで合わせ目を消さなくても見栄えが良くなります。
これによりウオッシング後に組み立てることが出来ます。(画像1)
 
パーツA20はパーティングラインにリベットが有るのでパーティングライン処理後に市販パーツで再生しました。(画像2)
 
前方機銃の小さい方(パーツD1 31)はドリルで開口しました。(画像3)

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2015年4月10日 (金)

1/48 AT-ST 製作(仮組)

2777

「AT-ST」仮組しました。
 
さすがバンダイ、ストレス無く組めます。
X-wingやタイファイターはファインモールドのキットが有ったんで、バンダイらしさを感じるだけでそれほど感動しなかったのですが、ファインモールドでキット化されなかった物を手にすると感無量です。
 
こんな、出来の良い「AT-ST」が手にはいるとは良い時代です。
昔、mpcのキットを切り刻んで未完成で終わった苦い記憶が蘇ります。

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2015年4月 8日 (水)

1/4000 SDF-1 マクロス 要塞艦 “劇場版” 出品

Top2

「1/4000 SDF-1 劇場版 マクロス 要塞艦 塗装済完成品 ハセガワ」ヤフオク!に出品しました。
 
よろしくお願いします。
 
TINAMIに画像を投稿しました。

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2015年4月 7日 (火)

1/4000 SDF-1 マクロス 要塞艦 “劇場版” 製作(窓取付)

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マクロス脚部の窓は窓開放状態とシヤッターを閉めた状態の選択式です。
 
今回はクリアパーツを使って窓開放状態を選択しました。
そのままでは筒抜けなので大きい窓は黒、小さい窓は銀をパーツの裏に塗りました。
 
艦橋のクリアパーツ共々、ツヤ消しの船体に対して良いアクセントになってると思います。

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2015年4月 6日 (月)

1/4000 SDF-1 マクロス 要塞艦 “劇場版” 製作(ウェザリング)

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デカール保護用のクリアが換装したらエナメル塗料でウオッシングします。
ディティールが細かいのでウオッシングが効果的です。
 
可動部はパーツ割れを防ぐためバラした状態でウオッシングします。

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2015年4月 5日 (日)

1/4000 SDF-1 マクロス 要塞艦 “劇場版” 製作(塗装4)

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キット付属のバルキリーはとても小さく、板にモールドされてます。
エッチングソーを使って切り離します。
一度見失うと捜すのは大変なので、慎重に作業します。(画像1)
 
バルキリーはノーマル×8、スーパー×8有るので半分スカル小隊、残りを一般機カラーで塗りました。
パーソナルカラーも入れました。(画像2)
 
モンスターは2機あるので緑と茶で塗りました。
チャームポイントの目も入れてます。(画像3)

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2015年4月 4日 (土)

1/4000 SDF-1 マクロス 要塞艦 “劇場版” 製作(塗装3)

2751

アームド1&2の甲板の青はデカールを使わず、塗装しました。
デカールの青はやや派手に思えたので、少し薄くしてます。(画像1)
 
船体側面の赤い丸もデカールを使わず塗装しました。
これにより溝のディティールを潰さずに済みます。(画像2)
 
すべての塗装が終わったらデカールを貼ります。
ライト等、細部もシタデルカラーで塗りました。
食器乾燥機を使ってデカールを完全に換装させたら保護用のクリアを吹き付けます。(画像3)

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