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2017年4月15日 (土)

1/1700 ゼネラルレビル 製作(パーツ加工14)

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艦橋の窓を掘り直しますが、水平を出したいので自作のトースカンで当たりを付けます。
100均のノギスを改造した物なので精度はそれなりですがフリーで掘るよりずっと正確です。
ココに限らず出せるトコは水平を出してます。
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プラ板の小片でディティールを追加しますが切り出しにはチョッパー2型を使ってます。
写真の裁断機を小さくした感じの物でプラ板を同じ長さに連続に切る事が出来てとても便利です。

ただ、0.5ミリ厚以下の物を切ることは考えられて無いようで所々隙間があります。
そこで隙間にプラ板を貼り付けて対応しました。

切るの物の長さを測る当て板もエッジが丸くて薄物には使えないのでWAVEの「HG アルミ三角定規」を代わりに使ってます。
 
プラ板は同じ長さの物を大量に切った方が効率が良いので、必要数以上に切り出し100均のケースに小分けしておきます。
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プラ板を本体の貼るときはマスキングテープをガイドにしてプラ用の流し込み接着剤で仮止めします。
その後、マスキングテープを剥がし瞬着で固定します。

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