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2017年7月30日 (日)

1/1200 アレキサンドリア 製作(パーツ加工2)

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パーツのバリやパーティングラインを処理する時、ディティールに影響のない範囲でパーツ全体にもヤスリ掛けします。
これは、レジンキットは結構ヒケるのでヤスリ掛けをしてなるべく表面を平滑にする為です。
また、表面に傷を付けることでプライマーやサフの食い付きを良くする目的もあります。
2100
一通りの加工が済みましたら2度目の洗浄をします。
コレは、より確実に離型剤を落とす事と作業で付いた削りカスを除去する為です。
2102
パーツを乾燥させたらガイアのマルチプライマーを吹いた後、ガイアのサフを吹きます。

乾燥したらパーツの表面チェックをします。

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